出会い系素人の新卒OLとワンナイトラブに成功した体験談

出会い系素人の新卒OLとワンナイトラブに成功した体験談

こんにちは、ヤマンです。
最近は人妻ばかりではなく若い子(特に出会い系慣れしていない子)とも遊ぶようになりました。
 
美味しいステーキも続くと飽きる…といいますが。
 
出会いもワンパターンだとマンネリになりますね(笑)
 
以前は欲求不満な人妻と出会って、ドーピングしてハードセックス。
 
そのまま勢いでセフレ化…というのがパターンでしたが、ちょっとしたきっかけから…
 
出会い慣れしていない子と遊ぶ楽しさにも目覚めました(笑)
 

プロフ検索で登録したばかりの素人女子をチェック

ある日、友人から聞いた「ワクメで出会い系初心者の子と会ったら未経験だった」という話がきっかけで、出会い系素人の女の子に興味が出て来ました。
 
欲求不満な人妻との出会いは数多くあれど、未経験の女の子…というのは正直、1度もありません。
 
実際、処女と会ってもなぁという気持ちもありましたが…
 
慣れていない子を攻略する、というのも面白そうな話です。
 
まずは「今日じゃないけど…」の掲示板に投稿をしつつ、プロフィール検索を「登録順」に設定して上から順にチェック。
 
ワクメは女の子プロフを見てもポイントが減らないので助かります♪
 
すると…
 

  • 23歳 社会人1年目のOL
  • 新人研修で地方(自分が住んでいる地域)に派遣されたため話ができる友人がいない
  • プロフの入力もほとんどされておらず、写真も無し。

 
という子を発見!
 
見た瞬間に、ピン!と来てすぐにメッセージを送りました。
 
なかなか返事が来ませんでしたが(既読は付いている)焦らず待つ事3日。
やっと返事が来ました。
 
どうやら、どうやって返事を書いて良いかわからず、色々考えているうちに時間が経ってしまったようです。
 
来た返事に迷ってしまうのは、出会い系素人あるあるですね。
 

ワクメで見つけた女の子は真面目な初心者ちゃん

 
返信の文章も「ちょっと堅苦しいな…」という印象。
普段なら面倒なタイプ…と思うところですが。
 
今回は逆に期待値が上がりました(笑)
 
そこで、なるべく丁寧な言葉を選びながらメールを送ることに。
気分は学生時代の文通でしたね(笑)
 

まずは飲み友達としてスタート

メールを交換するようになり2週間ほどした頃。
 
「飲みに行きませんか?」と彼女の方からお誘いがありました。
 
もちろん、断る理由はありませんので快諾して待ち合わせの場所を決めます。
 
彼女も「世間話をしながら飲みたい」という希望だったし、自分としても好みのタイプかどうか未確認。
(つまりデブスの可能性も残っているw)
 
どっちに転んでも大丈夫なように…と思い、駅近くの居酒屋に直接集合に決定しました。
 
しかし、当日の急な残業で約束の時間に遅れそうになりメールを送ると…
「じゃあ、先に軽く飲んでいます♪」との返事。
 
なんかそれだけでも初々しいカップルのやりとりみたいでワクワクしてしまいました(笑)
 
待ち合わせの時間に遅れること30分。
メールを送りテーブル番号を教えて貰います。
 
店員さんの案内で教えられた席に向かうと。
 
若い女の子がサワーを飲みながらスマホをいじっていました。
 
 
「はじめまして…、なのに遅れてごめんなさい、ヤマンです。」
 
「は、はじめまして。お、お疲れ様です。○○です。」
 
「いや、そんなに緊張しなくても(笑)」
 
「ご、ごめんなさい。まだ心の準備が…。少し飲んで落ち着こうと思っていたんですけど(笑)」
 
「じゃあ、僕はビールを飲もうかな。おつまみは適当に頼んでいい?苦手なものとかある?」
 
「大丈夫ですよ。じゃあ、ヤマンさんのオススメでお願いします。」
 
 
見た感じは「篠田麻里子」っぽい…かな?という印象。
 

篠田麻里子ぽい感じのOLです

 
彼女も緊張してガチガチでしたが、体育会系なのか返事はハキハキしているし、飲み会自体は慣れている様子でした。
 
運ばれて来たお酒と料理を飲み食いしながら世間話で盛り上がります。
 
話の内容はどこにでもあるような、仕事の愚痴や生活の不安などでしたが…
職場以外の人と話せるのが嬉しかったようで彼女も満足していたようです。
 
別れ際に「LINE交換してもらえませんか?」と、ここでも彼女からお誘いが。
案外、根は積極的なのかもしれません(笑)
 
この日はエッチ無しで終電に乗って大人しく帰りましたが、気分は満たされていました♪
 

酔った勢い…という事にして(そこは出会い系w)

それからというもの、空き時間にLINEを交換して世間話をする仲に。
 
一人暮らしで寂しいのか時間を持て余しているのか、夜のおやすみメール的なメッセージはほぼ毎日来ていました(笑)
 
1週間ほどして、今度は自分から「また飲みに行きませんか?」と誘うと彼女も快諾。
 
今度はちょっと雰囲気の良いバルに行くことにして、駅前広場で待ち合わせることにしました。
 

一回目の飲みでつかみはOKだったので今回はセックス狙い

 
今度は時間ちょうどに到着。
彼女も時間前に到着していたためスムーズな待ち合わせでした。
 
ワクメがきっかけで知り合ったと言っても、こういう出会いもあるんだな…と。
 
今までになかった雰囲気に、テンションは上がりまくりでした。
出会い系素人が相手というのも大きな要因かなと。
 
…とは言っても、やはりそこは老舗の出会い系サイト。
 
出会いに下心があるのは否定できません(笑)
 
前回より慣れて来たのか、彼女の酔うペースも以前より早く次第に饒舌です。
 
時折「彼氏欲しいなぁ…」と漏らすこともあり。
ぶっちゃけ、世間話ができる飲み友達で満足…というわけでは無いようです。
 
もしかしたら、ワンチャンスあるかな…?と、思っていたら、雰囲気を察したのでしょう。
 
 
「ヤマンさん、エッチな事考えていたでしょう?」
 
「いや〜、そんなの会った時から考えていたよ。何も考えない方が不自然じゃ無い?」
 
「正直ですね(笑)でも、私みたいに色気無いの相手にしても楽しくないでしょう?」
 
「そんな事無い…って言いたいけど、それは確認して見ないとわからないよ?」
 
「確認って、何を?(笑)」
 
 
もちろん、肌の相性じゃないっすかね?
 
酔いの勢いと、お互いに隠しきれない(むしろ隠していないw)下心もあって、店を出るとそのままラブホへ。
 
慣れていないとは言え、初めてではなかったようで照れながらも素直に付いて来てくれました。
 
普段は積極的な彼女も、部屋に入ると何をどうしていいかわからない様子で固まったまま。
 
これは欲求不満な人妻には無い反応…新鮮で萌えますね。
 
手を引いてベッドへ誘うと「あ、あの、シャワー…」と言っていますが、酔った勢いもあり、そのままキスをして押し倒しました。
 
体型は服の上からでも引き締まったスタイルがわかるほど。
やはり何か部活的な事をやっていたのでしょう。
 
 
「○○(既に呼び捨てw)って、何かスポーツやっていたの?スタイル良いよね」
 
「やだ…、恥ずかしいですよ。学生時代は剣道をやっていましたけど…。」
 
「へ~、かっこいいね。それでこんなにスタイル良いんだ。彼氏とかいた?」
 
「2個上の先輩と…。他の部員には内緒でしたけど…。でも、先輩の卒業がきっかけで自然消滅しちゃって…。それ以来は全然です。」
 
 
って事は、セカンドバージンゲット♪って事ですかね。
元彼も高校生で経験がなかったのか、あまり仕込んでいない様子。
 
フェラをさせましたが、ぎこちないしテクも無いし…
なので正直、そっちの方はイマイチでしたね。
 

エッチはまだまだ途上なので正直いまひとつ…

 
しかし、挿入してみると締まりは最高。
喘ぎ声も人妻にはない張りがあって堪りません♪
 
子宮の奥の方を意識的に突くと、どう反応して良いのかわからないらしく、泣くような声をあげていました。
 
そのまま正常位で2回。
剣道部OGのナイスバディを堪能させて貰い、この未開発の子をどうやって自分好みにしていこうかと考えると、ワクワクがとまりませんでした。
 

事後はピロートーク。今後のセックスの事でワクワク

 

彼氏ができるまでの繋ぎだった…orz

しかし、そう上手く続かないのも出会い系の宿命。
どうやら、同時進行で彼氏候補的な人(会社の先輩?)がいたらしく、
 
「正式に付き合うことになったので、もう会えません」
 
とお礼も兼ねたお別れメッセージが来ていました。
 
どうやら、彼氏候補と良い雰囲気になっているのに手を出してくれない状況が続き、自分に女性の魅力が無いのでは…と悩んでいたとの事。
 
自分とのワンナイトが彼女の何かを目覚めさせるきっかけになったようで。
 
次の日には彼氏候補とデートして、しっかりお泊まりしてきたようです(笑)
 
自分としてはこれ以上追いかけるわけにもいかないし、ワンナイトとは言え楽しませてもらえたので、文句を言える筋合いでもないですね。
 
これはこれで良い思い出として、別の出会い系素人を探すことにします!

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