PCMAXで見つけた割り切り人妻!町田のエロい主婦をセフレ化にできた

裸でベッドに横たわる人妻

 
こんにちは。
この日は同僚に仕事後、セクキャバに誘われました。

「付き合いも大事だし、たまには気分転換もしないとね…」

軽い気持ちで付き合うことに。

仕事も終わり、町田へ直行します。
小田急の改札を抜け地下街を通り、東口の出口から5分ほどでお目当てのセクキャバに到着。

セクキャバは久しぶりだったので、楽しみにはしていましたが…

残念ながら、気分転換どころか欲求不満に。

女の子がイマイチで(たまたまなのかもしれませんが)不完全燃焼。
逆にセックスをしないと収まらない気分…。

しかし、さすがに風俗のハシゴをする気にはなれず…。

こういう時に頼りになるのが、PCMAXなどの出会い系サイト!

さっそくPCMAXにアクセス。
すぐに会えそうな女の子を探すことにしました。
 

PCMAXを使って、町田の掲示板で出会い探し

平日の夜でしたが参加している女性は思ったより多く、掲示板も賑わっています。

割り切り希望の条件付が目立ちましたが、今回は欲求不満状態だったので好都合。
話が早い女の子に狙いを絞ります。

さっそく「すぐに会いたい」の内容で掲示板に書き込みをします。

しばらくすると足跡の通知が点灯。
相手のプロフィールをみると、写真はありませんでしたが…

自己PR欄には細かい記載があったので、30代の主婦という事と何となくの人柄はわかりました。

何より利用目的が「セフレ」や「不倫」などのアダルト系。

そっちの目的がメインな方なのは、すぐにわかりました(笑)

気になったのは主婦なのに平日の深夜?という点でしたが…。
そこには触れないでメッセージを送ります。

 
「会えませんか?」

「条件はありますか?私も話が早い人がいいです」
 

すぐに返事があり、好感触な滑り出し。
条件の約束と併せて、待ち合わせの時間と場所を決めます。

教えられた服装は「グレーのパーカー」のみ。

目印にするには難しい服装でしたが、指定された場所がホテル街に近い橋の上。
それなら大丈夫だろう…と思い、とりあえず目的地に向かいます。

「30~40分後に行きますね」

返事があったので、時間までJR町田駅前にあるヨドバシカメラで暇つぶしをしました。

町田の橋の上

 
約束の10分前には着くように…
そう思い、早めに店を出て川沿いの遊歩道を進んでいきます。

すると、約束の橋の隅にグレーのパーカーを着た女性が既に立っていました。
こちらを見ると…

「…××さん、で…すか?」

控えめな声で様子を伺うように声をかけてきました。
 

割り切り目的の人妻主婦とのセックスがエロすぎる

現れた女性は、ホントに「普通」としか言えない人。

小柄な体型、ほぼノーメイクでジャージにパーカー。
セミロングの髪を後ろで縛っていて、ちょっとコンビニ行ってくる…ぐらいのラフな身なり。

今までに会った事のある人とは、完全に別タイプでした。

普段は軽い食事やデートっぽい事をして、お互いの様子を確認してからホテルに向かいます。
ですが、今回は女性の方が積極的。

「…じゃ、行きましょう」

控えめながら、当たり前のような振る舞い。
最初から完全に彼女のペースでした。

ここまで話が早いと逆に調子が狂います(笑)

部屋に入る前から、既に彼女のスイッチはオン状態。

自分も不完全燃焼でムラムラしていましたが、それ以上に相手もムラムラしていたようです。

エレベーターの中では、緊張しているのか視線は合わせませんが、積極的に腕を絡ませてきます。
心なしか、息も荒い感じでした。

部屋に入り明るい場所で改めて顔をみると、既に目は虚ろで高揚感を隠しきれない表情。

エロすぎます!

相手の様子を伺いながら…と油断をしていたら、逆に押し倒されてベッドイン

シャワーも浴びていませんでしたが、そんな事は全く気にならない様子。
すぐに、自分のモノを求めてきました。

フェラをする町田の割り切り人妻

 
予想以上に、相手の欲求不満は強かったようです。
行為の最中の大きな声や腰に絡ませてくる足の動きから、相当ストレスが溜まっていたことが伝わってきます。

自分もそれに応えるように頑張りますが、一息つく間もなく続けておかわりのおねだり。

相手のペースに飲まれないように気を付けてはいましたが…

主導権は完全に彼女のものでした。

町田の割り切り人妻と正常位セックス

 
2回戦を終えるとやっと一息。

ようやく、落ち着いて話が出来る雰囲気になりました。

世間話の中で分かったことは以下の通りです。

  • もともと、旦那との性生活に不満がある
  • 今日は旦那が出張で、家に誰もいなかったからチャンスだった

旦那への不満を中心に悩みを打ち明けてきます。

聞き役に徹していましたが、終電の時間も近くなってきます。
帰りの身支度をしようとしましたが、相手はまだ物足りない様子。

 
「さすがに帰りの電車なくなるとマズイでしょ?」

「私、自転車で来たから大丈夫ですよ」
 

近くに住んでるんかぃ!?

思わず心の中で突っ込んでしまいました(笑)

町田の近郊は閑静な住宅街です。
その中で、こんな欲求不満な主婦が生活をしているとは思ってもみませんでした。
 

欲求不満の割り切り人妻をセフレ化できた(笑)

週末なら朝帰りもできましたが、翌日は普通に仕事なのでそうもいきません。

名残惜しい気持ちはありましたが、約束の条件を渡して駅までダッシュします。
肌の相性も悪くなかったようで、

「また会って欲しいです」

と嬉しい一言。
LINEのIDを交換してお別れです。

「今日はありがとう」

帰宅してから、彼女のLINEにメッセージを送りました。

それをきっかけに、時々メッセージの交換をするようになり…。
少しずつ彼女の事がわかって来ました。

  • 普段はフリーランスのカメラマンをしていて、日中に自由な時間がほとんど取れない
  • 旦那さんは広告代理店で働いていて、帰りは遅い
  • 旦那さんは不定期だけど、1~2ヶ月に1回のペースで長期出張があり、家を開ける機会がある

つまり、その自由時間に会える相手を探していた事です。

それ以来、月1のペースで遊びに行くように。

3回目ぐらいから条件も自然となくなり、セフレ化していきました。
 

人妻にとって、都合の良いセフレになった俺(笑)

人妻とお互い余計な詮索はなく、頻繁にデートをする事もありません。

しかし、会えばセックスをする。
体の相性も悪くない…

こうなれば都合の良い相手が見つかったと、最初はうれしい悲鳴をあげたいところでした。

しかしあれから半年近い付き合いになりますが、会うタイミングはいつも相手のペース。

こっちに主導権はありません。
仕方ないと言えば仕方ないですが。

LINEを送っても返事が常にあるわけではなく、既読すらつかない事も多々。

その割に、彼女のタイミングで突然誘ってきます。

どうやら、自分の方が都合の良い相手にされてしまったようです(苦笑)

「前に会ったのが1ヶ月前だから、そろそろかな…?」

そう思っていたら、案の定、彼女からのお誘いのメッセージが…。

「今夜って時間ありますか?」

セックスに誘う人妻からのLINE1
セックスに誘う人妻からのLINE2

 
はい。喜んで伺いますよ(笑)

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