札幌出張に合わせてワクメでワンナイト希望の子と会ってきた結果

札幌出張でワンナイト

出会い系サイトって難しいけど…
やっぱり楽しいなぁ~と感じているユースケです。

出会い系に登録をした当初は援デリ系にも引っかかりましたが…

最近ではコツもわかってきて普通の子を狙って会えるようになりました。

とは言え、まだまだ使いこなせているとは言えず。
最終目標の「定期的に会えるセフレゲット」は達成出来ていません。

練習というわけではありませんが、やはり何事も経験の積み重ね。

逆に簡単に出会えちゃったらここまでハマらなかったかもしれません(笑)

札幌でワンナイト希望の子を狙ってみる

仕事で札幌出張に行く事になりまして。
ちょうど良いタイミングだったので、以前から気になっていた…

ワクメは地方でも強い!

という話を検証してみることにしました(笑)

出張者狙いでワンナイトを希望している女の子もいる…という話も気になっていたので、こちらも同時検証。

(参考:ワクワクメールでセフレ

さっそく掲示板に「出張で札幌に来ています」という内容の投稿をすると。

翌日に来たメッセージが3通と、複数の足跡!

ワクメが地方でも強いというのは嘘では無かったようですね♪

でも、今回の目的とは合わない人がいたのも事実。
いつものように援デリっぽい子は除外しながら、普通の子との美味しい出会いを探します。

前回のリベンジ的な意味で主婦層も狙ってはみましたが、今回は空振り。

日中希望…という主婦からメッセージは貰いましたが、仕事の都合で時間が合わずに断念しました…。

しかし、足跡を辿って行くと割と雰囲気の良い子を発見。

職種も「医療関係」と記載があったので、自然とテンションが上がります!

ワクメで看護師発見

 

札幌の看護師

ダメ元でメッセージを送ってみると

「食事だけならOKですよ」

という返事が!
もちろん、食事だけで終わらせるつもりはありませんし、これで完全に素人女性という事を確認。

業者だとこんな事言わないですからね。

まぁ万が一タイプじゃなくても、北海道で食事デートが出来ればそれだけで儲けものです。

このチャンスを逃すまい…と、慎重に言葉を選びながらメッセージを交換。
待ち合わせの約束をする事に成功です。

食欲旺盛な札幌の看護師さんと食い倒れデート(笑)

約束をしたのは週末の夜。
仕事終わりにすすきの駅の改札口前で待ち合わせになりました。

ちなみに写メの交換はNGでしたが、Gmailの交換はOK。

すすきの駅で待ち合わせ

直メがわかればすっぽかされる確率もぐっと下がるので、安心して待ち合わせ場所に向かいます。

ちなみに相手のプロフィールは、20代後半でややぽちゃ系。
仕事は医療関係…と言う事なので、看護師さんかな?と。

一言コメントを見る限り、食欲旺盛なタイプのようです(笑)

待ち合わせ場所に着いて「到着しました。服装は…」とメールを送り待機。

どんな人が来るのかワクワクしながら待つ事数分。

ワンナイトできるかどうか

「私も着きました」と返信が来て、同時にスマホ片手に誰かを探すように周囲を見回している女性も発見。

札幌での出会い

視線を合わせて小さく手を振ってみると「あっ…」という顔。
こちらに近づいて来たので間違いないでしょう。

 
「遅くなってスミマセン。診察が長引いちゃって…。ユースケさんですか?」

「初めましてユースケです。今日はありがとうございます。○○さんですね。」

「はい、よろしくお願いします。こういうの初めてなので慣れてなくて…。」

「いえいえ、大丈夫ですよ。って、診察…って事は、お医者さんですか?」

「あ、私、看護師なんですよ。と言っても、大した事やっていないですけどね(笑)」
 

看護師きたー!(笑)

検討はついていましたが一応の確認。
「看護師」「素人」…って、これは役満リーチですね。

これで「ワンナイト」に持っていければ、大三元です♪(例えが麻雀でスミマセン笑)

見た感じも「関根麻里」っぽい感じで、小柄でふんわりした雰囲気も好印象。

関根麻里

服装的には地味にまとまっている感じでしたが、これは仕事上がりだし仕方がないですね。

 
「じゃあ、どこにいきましょうか?何かオススメとかありますか?」

「私、今日はガッツリ食べたい気分なので…。付き合って貰ってもいいですか?」

「わかりました。じゃあ、お願いします」

「看護師ってストレスが半端ないんですよ。そんな時は肉ですよ。肉!」
 

せっかくの北海道。
名物は…と言う事で、1軒目は有名なジンギスカンのお店へ。

札幌の有名店に

そのままラーメン店をハシゴして、シメパフェを食べるためにカフェに…

見た目以上の大食漢でびっくりしてしまいました(汗)

札幌で満腹

 
「ご、ごめん。さすがにもうお腹いっぱい…。」

「ですよね(笑)これに付き合ってくれる友達ってなかなかいなくて。」

「さすがに、ちょっと休みたいんだけど…。俺のホテル近いし、そろそろ終電も…。」

「そうですね。じゃあ、私もちょっと休ませて貰おうかな。まだお話したいし…。」

「…えっ?」
 

正直、ギブアップ宣言のつもりだったんですが…

結果的にセックスに成功しちゃいました(笑)

札幌の看護師さんとワンナイト!とてもエロかった♪

さすがに会社の経費で泊まっているホテルに連れ込みをしちゃうと色々マズイので、結局ラブホへ。

彼女もまったく期待をしていなかった…という訳では無かったようで。

ホテルに入る時こそ緊張して真顔ですが、部屋に入ると表情も緩んでむしろ色気が増している雰囲気。

 
「ユースケさんってこういう出会いって慣れてるんですか?」

「正直、初めてじゃないけど…。そこまで慣れているわけじゃないですよ。○○さんは?」

「興味はあったんですけど、今回が初めてなんですよ。ネットで色々調べて…。」

「僕も似たようなもんですよ。ここまで食べ歩きをしたのは初めてですけど(笑)」

「やっぱりさ…。気分転換にシタくなっちゃう時ってあるよね…。」
 

大三元来ましたー!
そのままイチャラブスイッチが入り、二人でシャワーを浴びに行くと、

「男の人と一緒にお風呂に浸かって甘えたい」

というリクエスト。

「看護師はエロい」という話もまんざら嘘ではなく、かなり積極的…

そのまま浴室でキスをしたり胸やアソコを触りっこしたりと、かなりいいムード。

ワンナイトに持ち込み

 

看護師とセックス

テクニック的には特別な事はありませんでしたが、本気モードの女性はそれだけで十分エロく感じます。

しばらくしてのぼせてきたのでベッドに移動。
出会い系で会った男性とその日にセックス…という状況に、緊張と興奮が隠せない様子ですが。

時々困った顔をしているものの、何か物欲しげにこちらを見つめる視線が非常に萌えます。

 
「…あの、舐めても良いですか?」

「口で気持ちよくしてくれるの?じゃあ、お願い。」

「…ん、硬い…。久しぶりだから上手くできてないけど…気持ちいいですか?」

「気持ちいいよ。結構、上手じゃん。でも、もっと奥まで…。」

「…んぐっ!?」
 

ちょっとイタズラ心が湧いてしまい、後頭部を抑えてそのままイラマチオで攻めます。

会った時から「なんとなくMっぽいな」とは思っていましたが案の定。

最初は苦しそうにむせていましたが、だからと言って抵抗をする事なく…

涙目になりながらも咥え込んだまま吐き出そうとしません。
そのまま口の中で発射。

チンコを喉の奥に押し込んだまま「飲んでくれるよね?」と半ば強制的に言うと、うなずきながら飲み込んでくれました。

息も切れ切れになりベッドで横たわっている彼女を見下ろしていると、何とも言えない達成感を感じてしまい。

それがさらに興奮材料になって休まずの2回戦へ(笑)

これにはさすがに彼女も「え?なんでそんなに元気なの?」と驚いた様子。
ゴムをつけて正常位のガン突きで2発目。

札幌でのセックス

さすがに3発目はシンドイかな…と思いましたが。
ギリギリ行けそうだったので、正常位→座位でイチャラブしながら何となく発射(笑)

その頃には彼女の顔も真っ赤になり、目を見ると視線が定まらずとろけきっているのがわかりました。

出張ワンナイト+ワクメは最強の組み合わせかも

彼女も次の日は休み…と言う事で、結局ラブホにお泊まり(笑)

まるで本当に付き合っているような錯覚さえ覚えるような最高の一夜でした。

別れ際、恥ずかしそうに目を伏せながら、小さな声で「ありがと」と言う彼女を見ていると。

何かのドラマの登場人物になったような気分でした。

ワンナイトの約束だったので、それ以上の展開は追わなかったんですが…

後日に、「また札幌に出張で来る機会があったら連絡ください。また食べ歩きしましょう。」と短いGmail!

札幌のワンナイトは成功

こんな美味しい出会いのチャンスがあるなら地方出張も喜んで行きます!(笑)