掲載している内容の一部に広告を含みます

出会い系で偶然マッチングした同級生とセックスした体験談

出会い系で偶然マッチングした同級生とセックスした体

「もしかしたら、知り合いにカチ合うかも…」

出会い系で遊んでいると、そんな気分になることがあります。

先日私が出会った相手は、同級生という「出会いたくない」女性。
しかも、割り切りエッチという最悪な出会い方です(笑)

ところが不思議と気まずい雰囲気にはならず、体の関係が続くまでに発展。

大人しい見た目なのにめっちゃエロくて、手放せない存在になってしまいました…

今回は、同級生と偶然マッチングしてしまった体験談を紹介します。

会社の飲み会に便乗して、出会い系でセックスの相手探し

私が出会い系を使い出したのは、妻の妊娠がきっかけ。

エッチの相手として見れなくなり、セックスレスという定番のパターンです。

セックスしたくなると、仕事で帰れないことにして外泊。
割り切りで女の子と遊んでいました。

そんな遊びを繰り返していた、ある日のこと。

たまたま手持ちに余裕があったので、珍しく飲みに行ける人を募集しました。

ハッピーメールの掲示板に「終電後、飲みに行きましょう」と投稿。

いつものように割り切りの出会いです。

ハッピーメールで飲める子を募集

ハッピーメールで飲める子を募集

ところが、しばらく待っても返事が来ません。
帰宅しようか迷っていたら、近場にいるという女性からメッセージが届きました。

ハピメの女性と条件のやり取り

ハピメの女性と条件のやり取り

相手は私と同じ30代前半の「サユリさん」。
念のためプロフィールを確認すると、ほとんどが未記入です。

わかったのは、「既婚者」と「セックスレス」というぐらいの情報。

レスと一言入れている辺りが素人っぽい

レスと一言入れている辺りが素人っぽい

簡単なプロフなものの業者臭は一切ナシ

簡単なプロフなものの業者臭は一切ナシ

エロい文言などもなく、業者ではなさそう。
しかも23時すぎの誘いに乗ってくるあたり、しっかりエッチも楽しめそうな予感。

出会い系女性と詳細の確認

出会い系女性と詳細の確認

条件を確認し合ったあと、お互いの目印になる服装を教え合います。
慌てて駅から引き返し、指定された場所に向かいました。

マッチングした人妻の様子がおかしい

待ち合わせの広場に行くと、少し離れた場所でコチラの様子を伺う女性が1人。

事前に聞いていた服装だったので、声をかけてみました。

「こんばんは、サユリさんですか?」
「えっ…
あ、こんばんは。
もしかして、さっきのサイトの」

「そうです。
見た目がダメでしたかね…」

「いえ、そうじゃないんですけど…
私でホントに大丈夫ですか?」

「全然、大丈夫ですよ!
サユリさんが大丈夫だったらぜひ」

「そうですか…」

「わかりました。
じゃあ、まずは居酒屋に行きましょうか」

なんとなく歯切れの悪い感じでしたが、ひとまず居酒屋へと向かいました。

店に入って飲み始めると、彼女から一方的な質問攻め。

「何歳なんですか?」
「大学とか行ってました?」
「ご結婚されていますよね?」

何か探られているような感じで、いい気がしません。
でも特に隠す理由も無いため答えると、「ふ~ん」といった反応です。

割り切りでは、こんなに身の上を聞かれることはないのですが…
まぁこういう人もいるのでしょう。

エッチが嫌だと言い出すわけでもないし、泊りになるのもOKだそう。

心置きなくセックスが楽しめそうでひと安心です。

食事と酒がすすんで彼女の質問が落ち着き、1時間ほどで店を出てラブホへ。

約束通り食事したあとはエッチの時間

彼女も酒が入ったからか、最初と違って乗り気な様子。

腕を組んでカップルのように部屋へと入りました。

割り切りエッチの相手は、まさかの同級生!

「まだ気が付かない?」
「んん?なにが?」
部屋に入るとそう言って、ニヤニヤする彼女。

(以前に割り切りした子だったかな…)

(まさか、近所の奥さんってこともなさそうだし…)

記憶をたどってみても、さっぱり見当がつきません。

「大学の時さ、サークルに入っていたでしょ?
まだ思い出せない?」

「あー!もしかして!」
「気がつくの遅いって(笑)
ドッキリみたいで楽しかったけどね」

なんと10年ぶりに、大学の同級生と割り切りでバッタリ。

これにはさすがに驚きました。

割り切りで再会なんて想定外

割り切りで再会なんて想定外

髪型や化粧が変われば、女性の雰囲気はまるで違います。
まして同じサークルにいたというだけで、深い関係だったわけでもありません。

しかも当時は地味な感じだったので、そりゃ気づかんわと思いました。

でも問題は、このままエッチするかどうか…

「前は大人しい印象だったから、全然わかんなかったよ」
「社会人になって結婚して…
だいぶ経つしね~」

「まさか、こんな形で会うなんてね(笑)」
「そうだね(笑)
で…どうする?しちゃう?」

言いにくい空気を察してか、自ら切り出してくれた彼女。
確かに「やめとこう」なんて今更な話です。

一緒にラブホに来た時点で、彼女は「する気」で間違いありません。

「せっかくだし、しちゃおっか(笑)」

そう言って、まずは交代で入浴することにしました。

同級生のエロさに萌えまくり

お互い風呂から上がると、ベッドに座って多少の雑談。
照れはあったものの、キスすると一気にいつもの割り切りエッチっぽくなってきました。

キスをしながらの愛撫に、喘ぎ声を出し始める彼女。

手マンしようと下半身に手を伸ばしたら、まさかのパイパン!

どうやら天然のようで、薄い毛くらいしか生えないのだとか。
色んな女性と割り切りしてきましたが、ツルツルの女性は初めて。

これが私の性癖に刺さり、思わず萌えてしまいました(笑)

手マンで喘ぎ声をあげる同級生

手マンで喘ぎ声をあげる同級生

興奮して敏感になっている同級生

興奮して敏感になっている同級生

愛撫はほどほどにして、我慢できずにゴムを急いで装着。
いつも以上にギンギンになったチンコを、正常位で挿入しました。

「あぁんイイっ!
すごく固くなってるよっ!」

彼女もかなり興奮していたようで、身体を真っ赤にして乱れています。

彼女のツルツルマンコに挿入

彼女のツルツルマンコに挿入

ツルツルマンコは挿入部分がハッキリ見えるし、密着してる感じもたまりません。

愛液が白く泡立つのもわかり、さらに興奮してしまいます。

お互いにテンションが上がり切ってしまい、1回発射しても興奮冷めやらず。
結局は朝までに3回もやってしまいました。

セックス後は再び風呂に入り直し、コーヒーを飲みながら雑談。

「こんな風になるなんて思わなかったね」
「今日のは絶対に、2人だけの秘密だよ!」
「共犯者で同罪だね(笑)」

こんなことを言われて、萌えない男はいないですよ(笑)

風呂に入り直して帰り支度

風呂に入り直して帰り支度

また会いたいと言うと、彼女はアッサリOK。
多分セックスレスが理由で、一緒にエッチを楽しめる男性が欲しかったのでしょうね。

ただ今日の条件は約束だったこともあり、しっかり取られました(笑)

彼女とはそれ以降も会っていますが、今ではタダマンとなっています。

出会い系の割り切りで、まさかの同級生とのマッチング。
最初こそ焦りましたが、いつものエッチの10倍ぐらい興奮しました(笑)

コメントを書く(何でもどうぞ)

※コメントは手動承認となります。
すぐに公開されませんので、ご了承下さい。