経験の少ない女子大生とラブホセックス体験談

女子大生とLINEのメッセージ

ユースケです。
今回は北九州に出張となり、小倉に滞在しています。

もちろん、出張に合わせてPCMAXで現地妻を狙うのもいつものミッション(笑)

とは言え、条件付き割り切りもそろそろ飽きが来ています。
今回はピュア掲示板で「食事デートのみ」の募集からスタート。

エッチ目的はもちろんですが、たまには「普通に会ってみる」方を優先しようかと。

ピュア系だと、出会える確率が落ちるのは間違いありません。
それでも会えるときは会えるから、ピシマは面白いです。

小倉駅

女子大生とLINE交換したら、すんなり会う約束ができた

今回は、投稿してすぐにメッセージが届きました!
例年稀に見る好調な出だしかと思いきや…

プロフを見ると、相手は女子大生…。

PCMAXの女子大生プロフィール1

 

PCMAXの女子大生プロフィール2

 
「ネット上なので正直怖い」

プロフには上記のように書かれています。
メールの内容も

「食事だけでもいいなら…」

このようにエロスの欠片も感じられません。
投稿した募集内容がピュア系なので文句も言えませんが…。

でも、今回のこちらの狙いは、あくまでも現地妻
悪いけどお断りしようかな…とも思いました。

ですが、誰にも会えなかった時の保険も必要です。
冷静に思いとどまり、とりあえずキープしておくことに。

この女子大生、LINE交換は即OKでした。
サイトのポイントを無駄遣いする事がなかったのはラッキーでしたね。

同時進行で現地妻との出会いも探し続けましたが、今回は空振りの連続。
結局、この女子大生とゆる〜くLINE交換を続け…。

そのまま会う約束をすることになりました(笑)
 

天然キャラな女子大生は、ラブホ飲み会が希望

LINE交換から引き出せた、この女子大生についての情報は…。

どうやら男性経験も少なく、普段の生活に出会いもない様子。
処女ではなさそうですが、彼氏がいる様子もなさそうです。

女子大生とライン

 
好奇心旺盛な年頃なので、レディコミの類でも読んで興味を持って登録したのかな?
だとしたら、美味しい流れに持っていけそうな予感。

そして、この女子大生

「友達や知り合いに見られると恥ずかしいから…」

飲食店での食事ではなく、いきなりラブホ飲み会が希望とのこと!

「ラブホテルも行ったことないので興味があるから行ってみたい…」

思いがけず積極的なタイプでした。
この流れで何も起きないのは、逆に不自然でしょう?

一気にテンションが上がってきました♪

本当だったら、エロい人妻の熟練されたテクニックで気持ちよくなりたいのが本音。
ですが、ここまできたら乗りかかった船です。

「たまには若い子に色々教えてあげるのも悪くないかな?」

気分を変えて、待ち合わせ場所に向かいました。

セブンイレブン

 
待ち合わせ場所に着いたら、相手に目印になる服装をメッセージを送って待ちます。

ここまでくれば後はいつものパターン。
焦らないようにだけ気をつけて、ゆっくり待つことにします。

「ちょっと遅れます」

女子大生からLINEの返信がありましたが、30分待っても待ち人は来たらず。

傷を浅く済ませるために、すっぽかされた時のシミュレーションをしながらスマホゲームをして時間を潰します。

「今着きました!」

メッセージの着信とともに、誰かを探すようにキョロキョロしている若い子を発見。
「やっと来たか~…」と、安堵感と若干のストレスを感じながら、声をかけました。

女子大生からLINE

 
「こんばんは。○○ちゃんかな?メールしてたユースケだけど…」

「すぐにわかりました?思ったより普通の人ですね」

「変な人だとでも思った?(笑)」

「う〜ん、こういうので会うの初めてだから…。でも、普通の人でよかったです」
 

え〜っと、まずは30分遅れたことに対する「ゴメン」の一言は無いのかな?(イラっ!)

見た目は「大沢あかね」が近い…かな?

常識に欠けるのか、天然なのか?
緊張しているけど、無理して強がっているだけなのか?

その辺はよくわかりませんでした。
とりあえず、この可もなく不可でもない女子大生と、まずは買い出しです。

その後も「普通の人」を連呼され、微妙な気持ちのまま近くのラブホに向かいます。

ラブホテル外観

 

ラブホテルで女子大生と飲みデート。しかしなかなかセックスの雰囲気にならず

「一人暮らしをしているので、外泊しても大丈夫…」

女子大生のこの言葉で、そのまま宿泊コースでチェックイン。

部屋に入ると、さすがに緊張が隠しきれないようです。
明らかに、挙動不審な動きが目立ち始めます(笑)

挙動不審な女子大生

 
それでも酒を飲ませてしまえば後は勢いで…と思い、とりあえず缶チューハイで乾杯♪

軽く酔いが回る頃には、当初の緊張感も多少は和らいできます。
下ネタ混じりの世間話もOKになって来ました。

徐々に距離を詰めながら、セックス導入のきっかけを探ります。

女子大生とラブホ飲み

 
事前情報の通り、男性経験がない事は一目瞭然。

飲みながら聞いた話では、高校の時に勢いで初体験は済ませたようです。
ですが相手が彼氏…というわけではなかったよう。(やり逃げされた?)

これまで、恋愛らしい恋愛をしたことが無いようでした。

とは言え、年頃の女子大生です。
普通の恋愛だけでなく性的な事にも興味があるのは当然のこと。

そんな時に、女子大生の友達から勧められてピシマに登録。

だったらやる事は一つでしょう!

…のはずが、肩を抱き寄せるところまではOKでもそれ以上はNG。
正確にはNGというより、何をどうしていいかわからないだけのようでした。

ダメではなくて、やり方がわからないだけであっても、結果としては同じことです。

雰囲気を作ってベッドに誘おうとしても、ソファーから動こうとしません。
キスをしようとしても顔を背けるし…。

どうすりゃいいの?この状況?って、久々に思いました(泣)
 

JDとラブホセックスするもマグロ状態。締まりの良いマンコだけは満足

とは言え、終電も既に無いし、部屋も宿泊で取っているし。
やる事がなくても朝まで部屋にいないといけない状況には変わりません。

時間があるのであれば、逆に腰を据えて相手の気が変わるのを待つことにします。

正直、面倒くさかったですけど、これも経験という事で(笑)

その甲斐もあってか彼女のガードも徐々に緩くなり、ボディタッチがOKに!

「…あっ…」

服の上から胸を揉んでいると、か細い喘ぎ声が混じるようになってきます。

ならば、その気がなくならないうちに…と、服を脱がせて同時にチンコも触らせます。

照れているのか、笑いながらパンツの上から触っているだけで握ってはくれず…

女子大生のオッパイ

 
だったら、もうこの場で挿れてしまうか…と作戦変更。
服を全部脱がせて、前戯もそこそこにソファーの上で正常位で挿入

思ったよりマンコは濡れていたので挿入はスムーズでした。
しかしさすがに経験が浅いため、腰を動かすと若干痛がる様子も見せます。

女子大生の裸体

 
「○○ちゃん、大丈夫?気分悪くなったら教えてね」

「それは大丈夫ですけど…。ちょっとお腹が苦しいかも…。あぁん♪」

「あれ?ここは気持ちいいの?でも、慣れていないみたいだし、ゆっくりやるね」

「いえ、そういうわけじゃ…。はぁはぁ…。でも、もうちょっと優しくしてほしいかも…」
 

時折可愛らしい喘ぎ声が混じるものの、最後まで彼女自ら動くこともなくマグロ状態で終わり…。

確かに経験が少ないだけあって、締まりに関しては最高でした。
それ以外に関しては満足のいくセックスとは程遠く…。

相手も多少は感じてたのかな?と思いましたが、虚しいフィニッシュでした。
 

女子大生とのセックス体験談。虚無感で一杯

明け方になり、電車も動き出した頃にホテルを退出。
二人揃って非常に重い空気で、会話らしい会話もありません。

それでも別れ際に一応のお礼を言うと

「こういうの、私には向いていないみたいです」

目も合わさずに返され、当然、その後は音信不通に…

やる事はやれましたが、終わってみると虚無感で一杯。

その後の仕事に向かうまでの時間は、非常に密度の濃い賢者タイムでした…。

西小倉駅

 
今回は、女子大生とのラブホセックス体験談でした。

女子大生と遊べる→PCMAX