早朝ナンパは成功しやすい!狙えるスポットと声掛けのコツを解説

ナンパと聞くと、どうしても「夜」のイメージが強いですよね。
実際、僕自身も長年夜ナンパを中心に活動してきました。
ですがぜひ、「早朝ナンパ」も試して欲しい!
正直、早朝から活動するの大変です。
しかし眠気を吹き飛ばすほどの出会いが、早朝の街には転がっています。
事実、僕がこれまでゲットした中で歴代NO.1の美女は、早朝の街で声をかけた朝帰り女子。
この記事ではナンパ指導者の僕が、早朝ナンパがなぜ勝てるのか、その理由と実践的な攻略法を詳しく解説します。
夜のナンパに行き詰ってる方や、新たなナンパに挑戦したい方は最後まで読んでください。
目次
早朝ナンパの強みは3つ

今回、僕が推奨するナンパは「朝」ではなく「早朝」です。
具体的には、午前4時から6時半くらい。
まだ街が薄暗い時間帯です。
日中や夜に比べて、なぜ早朝が優れているのか。
主な理由は以下の3つです。
急いでいる女性が少なく、足を止めてもらいやすい
夜明け前に街中にいる多くが、朝帰りや夜職の女性です。
このあと予定が入っている可能性は低く、あっても「早く帰って寝たい」くらい。
周囲も静かで、街全体がゆったりした空気。
出勤ラッシュのようなドタバタ感がないため、話を聞いてもらえる確率が格段に上がります。
そもそも女性側も疲れていて歩くスピードが遅いので、「並走」しやすく会話の土台を作りやすいのがメリット。
女性の警戒心や思考力が落ちている(特に夜遊び明けの解放感)
早朝にナンパする男は、そうそういません。
そのため女性がナンパを警戒しておらず、割と普通に話してくれるんですね。
加えて、夜遊び明けの解放感と適度な疲労で思考力が落ちています。
女性が「これナンパだ!」と身構える前に、するっと懐に入れるのが早朝の面白さ。
実際、夜にナンパしてガンシカされた爆美女を、数時間後の早朝に再会してそのまま連れ出した経験が何度かあります(笑)
「モーニング」という自然な連れ出し口実がある
女の子は「モーニング」という言葉に弱いです。
夜に「飲みに行こう」と言うと警戒されますが、早朝の「モーニング行こう」は、驚くほどハードルが下がります。
夜遊び後は、誰しもお腹が空いているもの。
ご飯の誘いに抗いにくいのは当然です。
「朝ごはんだけ一緒に食べよ」と誘うと、結構な確率で上手く行きますよ。
【ターゲット別】早朝ナンパの鉄板スポットと攻略法

早朝は人が少ない分、スポットとターゲット選びが大事です。
早朝ナンパの鉄板スポットと攻略法は以下の通り。
繁華街から駅に向かおうとする朝帰り女子(ワンチャン狙い)
早朝ナンパのメインターゲットになるのが、夜遊び帰りの朝帰り女子です。
4~5時になるとクラブや居酒屋も閉まります。
始発に乗るために、駅に向かう子が現れるタイミング。
狙うのは、急いで駅に向かわずにノロノロと歩いていたり座り込んでる子。
同じく「朝帰り」という設定にして、疲れや解放感に共感しながら声をかけます。
自分もそう。いやー楽しかったけど疲れたわ~
そのまま「お腹空かない?」とモーニングに繋げます。
食事をするとさらに眠気が増すので、「少し休んでいこう」という打診が通りやすくなります。
ホテルでは即セックスに持ち込まないと、女の子が寝ちゃう恐れがあるので注意しましょう(笑)
繁華街にいる夜勤終わりの女性(癒やし狙い)
夜職女性は基本的にナンパ難易度高め。
美人でプライドの高い子が多いからです。
しかし朝まで働いている子は、安いガールズバーやスナック・違法営業のキャバクラで働いている子。
比較的ナンパに乗りやすい尻軽女性が多め。
夜遊び女性と違って仕事で精神的に疲れているので、優しいトーンで労いながら声をかけます。
近くに美味しいモーニングあるんだけど、ちょっと休んで行かない?
もし連れ出しが無理そうなら、深追いせず「次はゆっくり休んでる時に」と番ゲ狙いに切り替えるのがスマートです。
オフィス街・駅周辺にいる出勤前の女性(連絡先狙い)
清掃や調理部門・ホテルなどで働いている女性は、早朝の時間帯に出勤します。
彼女たちは、当然ですが急ぎ足。
簡潔に要件を伝えましょう。
お仕事前で忙しいと思うので、連絡先交換してもらえませんか?
ブーメランナンパ(※)もいいですが、できればLINE交換しちゃった方がいいです。
こちらからアプローチできますからね。
(※LINEのIDなどを書いた紙を渡して連絡を待つ手法)
早朝ナンパを成功させる「3つの鉄則」

早朝という特殊な時間帯だからこそ、守るべきマナーと戦略があります。
早朝ナンパの成功率を高める、3つの鉄則は下記。
「清潔感のあるシルエット」を維持する
早朝は薄暗いですが、だからといって油断は禁物。
女性は薄暗い中で「全体的なシルエット」を見て、瞬時にアリ・ナシを判断します。
いかにも「朝まで遊んでました」というような、ヨレた服やセットされていない髪はNG。
早朝と言えど、ナンパに「清潔感」は必須。
ナンパ前にトイレで髪をセットし直し、顔が脂ぎってる場合は、しっかりシートで拭きましょう。
できれば朝帰りの流れではなく、ナンパ用に整えた状態で外に出る方が成功率は高いです。
まわりくどい言い方をしない
朝帰りだろうが出勤前だろうが、早朝は誰しもボーっとしています。
なので、用件はハッキリ伝えるのが大事。
僕も以前、「え?どゆこと?ごめん、よくわからないから帰る~」と言われた経験があります。
挨拶や質問でオープンできたら、サッサと結論を打診します。
このスタイルは断られたらすぐ次に行けるので、効率も良いです。
空いているカフェや飲食店をチェックしておく
モーニングと言っても、大抵のお店は朝7時ごろのスタート。
ナンパするエリアで、朝5~6時に空いてる店は全てチェックしておきましょう。
最悪、マックでも良いんですが…
やはりオシャレなカフェのモーニングの方が反応は良いです。
「お酒の方が良い」と言われることもあるので、6時まで空いているバーなども覚えておくと役立ちますよ。
早朝でダメなら「朝ナンパ」へシフト
もし早朝で結果が出なくても、そのまま「朝ナンパ」へ移行できます。
朝ナンパ(7時〜9時頃)は、通勤・通学客がターゲットになります。
朝ナンパのスポットや声掛けのコツ | |
|---|---|
| 駅・バス停 | ・通勤・通学中のOLや女子大生がターゲット ・電車やバスを待っているタイミングが最適 ・相手が周囲の目が気にするのでサッと連絡先を渡す |
| 電車・バス | ・電車やバスを降りた瞬間が声掛けしやすい ・ナンパに適さない場所なので本気度が伝わる ・「何度か見かけて好きになった」トークが刺さる |
| キャンパス周辺 | ・女子大生や専門学生を狙えるスポット ・遅刻ギリギリではなく、急いでいない子を探す ・社会人男性は怪しまれるので難しい |
| ネットカフェ | ・終電を逃した女の子が集まる ・ネカフェから出てきた子をモーニングや飲みに誘う ・店員にバレないように店内で声をかけるのもアリ |
| オフィス街 | ・ピンポイントにOLを狙える ・スーツナンパが鉄板。怪しまれにくい ・早足でない女性は時間に余裕がある |
朝のナンパは、連れ出し難易度が高め。
連絡先を交換して、準即に繋げましょう。
誠実ナンパを心がければ、連絡をもらえる可能性は十分にありますよ!
まとめ

ナンパの王道タイムをあえて外した早朝ナンパ。
早朝からナンパする男はそういません。
ライバルが少ないし、女の子の警戒心も落ちてて意外にナンパ難易度は低め。
疲労を感じさせない爽やかな見た目と、わかりやすいトークを意識すれば成功率が上がります。
ここで紹介したやり方を参考に、ぜひ明日の早朝から街へ繰り出してみてください。







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