デブスとセックス体験談。エッチテク抜群の巨乳だったからセフレにした

デブスの裸体とメッセージ

 
「脱がせてしまえば、女は美人もブスも一緒」と豪語する人がいます。

ですが、私はそうは思いません。

どんなに美人でも、セックスの相性が悪かったら続かないからです。

逆にブスでも、体の相性が良ければセフレにしたくなるパターンも。

まぁ理想的には、美人でセックスの相性抜群なセフレができれば最高なんですが…。
実際は難しいというお話です(笑)
 

出会い系Jメールで、激ぽちゃ巨乳の歯科衛生士と知り合う

Jメールで今回出会えた、女性の簡単なプロフィールです。

  • 35歳 独身 仕事は歯科衛生士
  • 家と仕事場の往復の毎日。男性と知り合う機会もなくてJメールに登録
  • 一応、真面目な出会いを探している。タイプ的には激ぽちゃ

きっかけは、自分が投稿したメッセージです。

「ご飯食べに行ける人いませんか?」

これに唯一返信をくれたのが彼女だった、というだけの話(笑)

唯一返信をくれた女性のプロフ

 
正直、積極的に会いたいと思うタイプではありませんでした。(失礼w)

他に誘える子もいなかったし、条件付きの割り切りという感じでもありません。
たまにはホントに食事だけでもいいかな?という程度の、軽い気持ちでした。

ガツガツ行かない態度が逆に良かったのか、話はスムーズに進みます。

「会うまでは直アドの交換NG」

最初はそう言っていましたが、あっさりLINE IDをゲット。
距離感が縮まるしポイントも減らないので、こちらとしては好都合です(笑)

空き時間にメッセージのやり取りをしていると、ノリも良いし性格も悪くなさそう。
話題の中心は無難な食べ物トークでしたが、食べ歩きだけでなく自炊も得意な様子です。

食欲が旺盛な子=性欲も旺盛な子

この法則は経験則でわかっていますので、期待しても良さそう。
激ぽちゃ系…という点も前向きに考えれば巨乳の可能性は高いです。

治療中に歯科衛生士さんの巨乳が顔に当たる、イケナイ妄想だけが膨らみました(笑)
 

まさかのデブス登場!巨乳だけが頼り

待ち合わせは彼女の仕事が終わる19時過ぎに浜松駅前のザザシティスタバで決定。

「半日診療の日じゃないと、22時過ぎちゃうから…」

彼女の勤務先が半日診療の水曜日を指定されました。
(それでも19時になるって、普段から大変なんだろうな…とお察しします)

歯科衛生士とのLINE

 
約束の時間前に店に入り、コーヒーを飲みながら時間を潰します。

ちょっと早いかな?とは思いましたが念のため、いつものドーピングも完了。

スマホで近隣のラブホもチェックしておきます。

ヤリモクじゃなくても周到な用意をしておいて損はありません!(笑)

「今着きました」

5分前にメッセージが。
座っている場所と目印を伝え、高まる気持ちを抑えつつ待っていると…

 
「…あの…、ヤマンさんですか?私、LINEしていた○○と言いますが…」

「… … …。はい、ヤマンです」

「優しそうな人で良かった〜。あの、座っても良いでしょうか?」

「… … …。はい、どうぞ」

「では、失礼します。ヤマンさんも緊張しているんですね。私もなんですけど…」
 

いえ、予想以上のデブスの登場に戸惑っているだけです(泣)

…とは、さすがに口が裂けても言えませんが、ハズレた…というのが第一印象。

例えるなら芸人の「なんしぃ」か、変顔をしている「HIKAKIN」か…

なんしぃ
芸人のなんしぃさん

 
性格が悪くないのはわかっていましたが、さすがにデブスはキツイ…

彼女も雰囲気を察したようで若干引き気味な姿勢。

「…せっかくだし、ご飯だけでも行きましょうか?」

しばらく微妙な空気が流れた後、重い口を開くのが精一杯でした(汗)

時には別の意味で割り切って会うのも、出会い遊びには大事な要素です。

  • 人柄が悪いわけじゃないのはメッセージのやり取りでわかっていました
  • 実際に会ってみて言葉も比較的丁寧だし、服装も清潔感があります
  • 特筆すべきは、説明不要の「巨乳」。診察中にこの胸が顔に押し当てられたら勃起不可避でしょう

プラスになる要素をひねり出しながら、近くの居酒屋に向かいます。

実際、話をしてみたら普通の子でしたし、飲み友達だけなら悪くはありません。

席に案内されて、とりあえずビールで乾杯。
仕事の愚痴や身の上話を肴に盛り上がりました。

時間も1時間を過ぎ、ほろ酔い状態になってきた頃…

 
「ヤマンさん、私と最初に会った時、外した…って思ったでしょ?(笑)」

「…う〜ん、嘘ついてもバレるからホントの事言うと、予想以上だと思った」

「ひど〜い(笑)でも、そう言われるの慣れているから大丈夫だけどね」

「Jメールで会う時に下心は無い…とは言わないけど、今日は飲みだけでいいや…って思ったわ(笑)」

「…でも、その割に、これ元気じゃない?もしかして気が変わっちゃった?このおっぱい試してみる?」
 

ふと見下ろすと、自分の股間の真ん中に明らかな膨らみが…。

さらにいたずらっぽく笑いながらデブスの胸の谷間をアピールされ…。

早めのドーピングがこんな時に効いてくるとは…ヤマン、一生の不覚です。
 

セックステクニック抜群なデブスとセフレ関係に

「酔った勢いとドーピングのせい」

自分に言い訳をして、結局ラブホへ行くことになりました。

デブスも酔うとエロモードにスイッチが入るらしいです。
自慢の胸を押し当てながら腕を組んできました。

部屋に入ると、上着をハンガーにかけてくれたりお風呂の用意をしてくれたり。
結構、尽くしてくれるタイプのようです。

料理も上手なのはわかっているし、案外、良い奥さんになるのかな…?
かいがいしく尽くすデブスを見ていて、思ってしまいました。(魔が差したとも言うw)

お風呂の用意ができるまで、ソファーに座りながらお茶を飲んで休憩です。
すると、デブスが寄りかかるように甘えてきます。

正直、重い…。

ですがそれ以上に押し迫る、迫力満点の巨乳に文句も言えず…。

そのままソファーで押し倒されて(押しつぶされて?)しまいました。

手がチンコに伸びて来たな…と思うと、瞬殺でベルトは緩められチャックもおろされます。

心の準備もできていない状態でチンコをしごかれ、どう反応して良いのかわかりません。

「なんでこんなに上手いんだ?」

戸惑っていると不意にキスをされ、完全にまな板の上の鯉状態。

まるで、テクニシャンな中年親父に襲われるOLの逆パターンです。

さらに巨体に押し潰されているので、思うように身動きもできません。
加えてドーピングが効いているせいか、意に反してフル勃起状態になってしまい…。

彼女もチンコが反応するのが嬉しいのか、さらにヒートアップします。

デブスの裸体

 
「こんなになってくれているなんて…。嬉しい。気持ちよくしてあげるね」

「あ、いや、それは違くて…。ちょ…、何?上手過ぎるんだけど…」

「感じやすいのかな?でも、口だけでイッたらダメだよ。入れて欲しい…」

「そんなに舐められたら無理…。ってか、一緒に乳首触られたら…。ごめん、出る…」

「え〜、仕方ないなぁ…。じゃあ、飲んであげるね♪」
 

もちろん、これはウォーミングアップに過ぎません。
この後は一晩中、デブスとセックス漬け。

自分も一回出しちゃったら何かが吹っ切れて、楽しんじゃいました(笑)

予想外に抜群のセックステクの持ち主で締まりも良いです。
デブスの割に、男性の気持ちいいところを知り尽くしていました。

デブスのアソコ

 
この日から時々会うようになり、デブスは実質セフレになってしまいました。

見た目が好みでなくても(再度失礼w)セックスの相性がいいと断りきれません。
不倫から抜け出せないOLのような事を考えてしまいました(笑)
 

デブスから告白されるも、セフレ以上は厳しい

「真面目に付き合えないかな?」

ある時デブスに告白されましたが、返事に詰まってしまいました。
すると…。

「今のは冗談だから忘れて…」

そしてその日を境に、音信不通に。

本人もはっきりとは言いませんでしたが、他に不倫関係の彼氏がいたようで。
先の見えない恋愛に疲れて、出会い系でワンチャンス…と思っていたようです。

家庭的で床上手、仕事も真面目…となれば、いい奥さんになれそうなものですが…。

さすがにデブスにも限度があるよな…と思うのも本音です。

まぁ、やることはやっているので文句は言えませんが…
やっぱり、ある程度は見た目も大事ですね。

出会い系でセフレを作る