単身赴任中の出会い!割り切り主婦が無料のセフレ化w

主婦と割り切り

こんにちは。割り切りはやっぱ良し悪しあるなぁと感じますね。
出会い系で焦って会うとろくな事がない…これは何回か遊んだ実感。

先日も、「話が早い人がいいなぁ…」と思って割り切り希望の保育士(自称)と会いましたが…

何かと言うとタバコやトイレのために中断。
ベッドの中でもテレビばかり見ていて、何も盛り上がらず。

消化不良を起こしてむしろ欲求不満になりました(泣)

後輩からは「そんなのに手を出すからですよ」と笑われましたが、確かに最初の言いつけを守らなかった自分にも落ち度があるわけで。

出会い系アプリと言っても、そこにいるのは生身の人間。
色々な人がいて当然です。

焦らずゆっくり相手を探せば、理想的な出会いもあるわけですから。

単身赴任中に、割り切り希望の主婦と深夜デート

話の早い割り切りはもういいや…と思っていましたが、休憩時間にPCMAXを眺めていると気になる投稿を発見。

40代の主婦の割り切り希望でしたが、時間帯が平日の深夜のみ。

平日の昼間のイメージが強い主婦だったので、不思議に思いました。

後輩に見せると、

「多分、旦那さんが単身赴任中とかじゃないですかね?」

と、ニヤニヤしています。

自分も単身赴任の身。
そう言われるとあまり良い気はしません。

しかし同時に変な興味が湧いてしまい、こっそりメッセージを送ってしまいました。

2日後に返ってきたメッセージには、希望の条件のほかに「時間があったら食事もどうですか?」という添え書きも。

PCMAXで割り切り

ちょっとしたデートも期待できそうだったので、快諾して待ち合わせの時間と場所を決めます。

水曜日の22時過ぎに、神奈川の武蔵小杉駅前のエクセルシオールカフェで待ち合わせ。
こんな時間から食事と大人の付き合いを楽しむとなると、完全に終電はありません。

お泊まり可って事ですかね?

期待と不安の中、現れた女性は…
清楚系でセミロングの黒い髪が印象的で、出会い系のイメージとはかけ離れた人でした。

「お待たせしてすみません。では、行きましょうか?」

柔らかい物腰と丁寧な言葉使いに、返って緊張してしまいました。
とりあえず、乾杯…という事で近くの「バルサバルサ」へ。

1時過ぎまでやっているお店なので時間を気にせずゆっくりできます。
お酒を飲みながら世間話をしていると、

  • 旦那さんは単身赴任で週末しか帰ってこない。
  • 子供はもう大きいので夜遊びも大丈夫
  • お金には困ってないけど、条件をつけないと変な人が寄ってくるから…。

条件付きの理由にも色々あるんですね。
勉強になりました(笑)

なんだかんだ言っても早い話が、欲求不満。

持て余した性欲を解消するパートナーを探していたのは間違いありませんでした。

酔いもいい感じで回る頃、近くのホテルへ。

もちろんもう終電はありません。

主婦と割り切りセックスで盛り上がる

「彼女とか奥さんはいないんですか?」

人妻が笑いながら、いじわるな質問をして来ます。
言葉を濁しながらごまかしていると「忘れちゃいましょう…」と言いながらキスをしてきました。

決して妻の事を忘れているわけではありませんが、据え膳食わぬは男の恥。
そのまま強く抱きしめてベッドに押し倒します。

服を脱がせると、清楚な女性は淫らな熟女に様変わり。
肩にかかる黒髪も誘うように揺れています。

覆い被さるように抱きしめると、熱い吐息を耳元に感じ…

よっぽど溜まっていた性欲が満たされる事への安堵感でしょうか?

割り切り主婦とラブホ

身体を触ると次第に喘ぎ声も大きくなり、熱く火照ってきます。

その様子を見ていると、ついつい妻の裸姿と重ねてしまいますが…

万一にでも、自分が留守の間に誰かを連れ込んでいるのではないか…と思うと、罪悪感と嫉妬に似た感情が同時に湧いて来て、逆に興奮を覚えました。

仮に、そういう事をしていても文句を言えた立場ではありませんけどね。
実際に、目の前の女性も旦那さんの留守中にイケナイ遊びをしています。

頭の中でよくわからない禅問答を繰り返していると、何かを察した彼女が耳元で

「だから、今は全部忘れちゃいましょう」

と言ったのを最後に、この後の記憶はほとんどなく。

久々に乗った始発の東横線が思ってたより人が多いな…と半分飛んだ意識の中で感じていました。

妻のカンは鋭い?

毎週とまではいかなくても、自分も時間を見つけて自宅に帰るようにしています。
やはり、自分の家は落ち着くもので、ゆっくり羽を伸ばせます。

妻や子供も休日は1日中一緒にいるので、何気ない普段の話で盛り上がったり、近くのショッピングセンターに買い物に行って過ごします。

夜はせっかくなので妻の手料理で乾杯。
普段は外食やコンビニ弁当ばかりなので、何気ないお惣菜が特別美味しく感じます。

子供達は「焼肉食べに行きたーい!」と騒いでいましたが、今回は父親のわがままを優先させてもらいました。

夜は久々の夫婦の時間。
下の子供が生まれてからすっかりご無沙汰でしたが、誘うと妻も応じてくれました。

子供に聞こえないように配慮しながらなので、静かに妻の布団に潜り込みます。

「なに、ちょっとどうしたのよ?」

思っていたより激しく求めてしまい、妻も驚いている様子。
コンドームの買い置きもなかったので、最後は口の中へ。

結婚以来初めてです。

次の日の朝、子供達を見送った後にコーヒーを飲んでいると

「あなた、何かあった?あんなに激しいの結婚してから初めてじゃない?」

と、照れ笑いをしていますが…

女の勘で何かの変化に気がついているようです。

「…一人で持て余してAVを見るようになった」と、その場はごまかしましたが、「ふぅん…」と言っただけで、疑いが消えたかどうかはわかりません。

後輩のアドバイスで、あらかじめ都合の悪いメールと出会い系サイトの閲覧履歴は全部削除したスマホをテーブルの上に置きっ放しに。

予想通り、妻は隙を見て勝手にいじっていたようですが、何事も見つからなかったので、一応は納得をしたようでした。

割り切り主婦と無料のセフレの関係にw

東京に戻ると、また忙しい日々が始まりました。
例の主婦とは定期的に連絡を取り合って、食事に行ったりホテルで楽しむ関係に。

最初は条件付きで…と言っていましたが「お金に困ってるわけじゃない」と言ってた通り、最初の一回だけ。

むしろ、時々食事代を出してくれたり車を用意してくれてドライブデートにも出かけるように。

割り切りからデート

単身赴任中の自分のマンションに誘った時だけは「その線は超えたくないから…」と言って断られましたが、それでも週1回は会っています。

先日も千葉の郊外にある大きなラブホテルまで出かけて、一緒に風呂に入り恋人のような時間を過ごして来ました。

それこそ、AVのように浴槽に腰をかけて口でしてもらったり、洗面台の前で鏡に映る姿を見ながら後ろから責めたりするなど。

初めてやりましたが、興奮しました(笑)

 
「…○○さん…激しい…好き…」

「旦那さんよりも?(笑)」

「いじわる言わないでください。奥さんに言いますよ」

「今だけは忘れよう…って言ったのだれだっけ?」
 

三流エロ小説のようなベタなやり取りも、実際にやると結構興奮します(笑)

割り切りだけど主婦セフレに

この日はたまたま大丈夫な日だったので、生でお邪魔させて頂き、そのまま中へ。

彼女も自分の旦那への罪悪感が残っているのか、時々顔を伏せます。

が、興奮は隠しきれていません。

またそれが刺激になってしまい、次の日も早く起きて仕事だというのに日付が変わるまで頑張ってしまいました(笑)

セフレ主婦と泥沼にハマる前に、終了させる

その後、自分の妻に変化があり、時々メールが届くようになりました。

やはり、女の勘…ってやつでしょうか?

今までにそんなことは無かったので…。

「先輩、セフレはセフレ…って割り切らないと、痛い目に合いますよ」

こういう時の後輩のアドバイスはいつも的確。

確かに泥沼にハマる前に潮時なのかもな…と思い、残念な気持ちを抑えて彼女の携帯アドレスを消去…

あとは、この秘密を墓場まで持っていくだけです(笑)

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