貧乳熟女と出会い系で知り合ってセックスできた体験談ww

出会い系の超貧乳人妻

 
ある日のこと。
仕事の予定が急にキャンセルになり、平日の日中に時間が空いてしまいました。

会社に連絡をしたら、取り急ぎの仕事がなければ半休扱いで良いと言われました。
もちろん、好意に甘えさせてもらう事にします。

束の間とは言え、貴重な自由時間をゲットした私。

特に予定は決めていませんでしたが、とりあえず横浜駅行きの電車に乗り込みました。
 

出会い系ワクメで素人妻を狙い、ピュア系に投稿

早速、ワクワクメールの掲示板に電車の中から投稿です!

「誰かご飯でも食べに行きませんか?」

出会い系の掲示板に書き込み

 
私は「すぐに会いたい」のジャンルには書き込みしません。
あえて、ピュア系カテゴリに書くようにしています。

もちろん、下心がないわけじゃありません。

これにはちゃんと理由があって、業者やセミプロを避けるため…と言うのもありますが。

経験上、ノンアダルトで出会った女の子の方がよっぽどエロい傾向があるんです。

条件付きの人に比べると出会える確率はかなり落ちるけど、出会えた時の当たりはデカイんです。

そして、平日の日中は主婦層を狙うにはベストな時間帯…(笑)

今回は、書き込んで直ぐに反応がありました。
びっくりするほどスムーズな流れで、30代後半の熟女と会う約束を取り付ける事に成功です!

「今、横浜駅近くにいます。ご飯を食べながらおしゃべりして気分転換がしたいです」

というメッセージ。

普段はパートで事務員をしている人妻で、この日はたまたま休みとの事。

同じように、束の間の自由時間を満喫するべく相手を探していたような感じでした。

プロフィールを見ると、スレンダー系熟女…と言ったところでしょうか。

胸が無いのがコンプレックス…と、わざわざプロフィールに書いてありましたが…。
小柄でスレンダーな感じが、自分的にはストライク。

 
「何時頃まで会えますかー?」

「子供が学校から帰って来るまでに戻れれば大丈夫だから、16時ぐらいには」
 

…奥さん、まだ昼前ですよ?(笑)
この時点で、ほぼ確信犯とみて良いでしょう!

念のため、条件付きかどうか確認すると

「お金貰って出会うのって抵抗あるんですよね…」

どうやら、本気で遊びたい人のようです。
 

待ち合わせにやってきた貧乳人妻

待ち合わせは、横浜ビブレの前が良いとの事。

横浜駅西口を降りて、待ち合わせ場所に向かいます。

人通りも多い場所だと、知り合いに会う可能性が高い気がしますが…。

逆に知り合いに会っても誤魔化しやすい…と言ってたので、結構遊び慣れているのかな。

遊び慣れてるなら、自分としても好都合。
ですが、実際に会うまでどうなるかはわからないのが出会い系です。

すっぽかされた事も数知れません(笑)

 
「もうすぐ着きますか?」

「今、BOOK OFFにいるのですぐに行きます。ジーンズに白いシャツ。茶色のニットを羽織っています」
 

もうすぐ会えるこの瞬間は、一番緊張する時間です(笑)

スレンダーな熟女が来るのか?
小柄なおばさんが来るのか?
まさかの冷やかしか?

横浜駅周辺

 
「○○さんですか?」

5分後に声をかけられ、振り向くと一気にテンションが上がりました!!

30代後半にしては若く見え、化粧はナチュラルメイクで服装も落ち着いて清潔感もある。

顔立ちはハッキリしていて、特に口元にはエロさも感じさせました。

 
「××さんですか?はじめまして。メッセージありがとうございます」

「私も暇してて、お昼ご飯どうしようかな?と思ってた所なので…。でも、普通の人でよかった」

「僕も、急に予定空いちゃって。独りで食事に行くのもな…と思いまして。普通のおっさんですけど大丈夫ですか?」
 

近くにあるカフェでも行こうかな…と思っていたのですが…。

「家系ラーメンを食べてみたいです!」

女性一人じゃ入りにくいから…との事で、彼女からのリクエスト。

そのまま近くにある「家系総本山」という看板を出している店に向かいました。

あれ?こっちの方向ってホテルが近くなかったっけ?

エロい妄想を抱きつつ、ラーメン屋に入店。
貴重な自由時間に独りでラーメンを食べる事もないけど、女性と一緒なら全然ありですね。

ラーメン屋での食事は短時間で済むので、メリットは大きいです。

この時点で、制限時間の16時までには3時間以近くあります。

ゆっくり休む事は可能ですが、無駄な時間はありません。

店を出て、

 
「時間がまだあったら休みがてら、川の方でも行ってみませんか?」

「私も、食べ過ぎちゃったのでちょっと休みたいです」
 

で国道から路地に入ったタイミングで手を握ったら、そのまま握り返してきて…

はい確信犯決定!(笑)
 

貧乳人妻のセックス。身体のエロさは超一流!

そのまま何も言わずスムーズにホテルへ。

「なんだか急に照れてきちゃいました」

部屋に入るとそう言いながらも、彼女のスイッチは完全にオン。

その証拠に、モジモジしながらも赤くした顔と視線は色気ムンムン。
いきなり抱きしめて、キスをしても嫌がる事なく。

逆に激しく舌を絡ませてきて、欲求不満だったのが手に取るようにわかりました。

抱きしめると…
うん、確かに胸は無いな…(笑)

ベッドに押し倒してそのまま服を脱がせます。

確かに脱がせてみると、ブラパッドが無いと貧乳…というより超貧乳といった方がしっくりきます。

でも、形の崩れた巨乳よりも感度も肌ツヤも良く、決して悪いものではない!

「胸が小さい女性の方が、ホルモンの関係で性的な事に積極的な傾向があるんだよ」

医者をやっている友人が言っていた事を思い出しました。
この奥さんは積極的なタイプと理解して良いのかな?(ニヤリ)

入浴する貧乳人妻

 
実際、ベッドの中では自分から手足を絡ませてきたり、何も言わないのに口で気持ちよくしてくれたり…
かなり積極的なタイプ。

熟女と言っても、細身で崩れていない体型が非常にエロい。

特に騎乗位にすると、身体のラインがより強調されます。

逆にコンプレックスだという胸も、貧乳や微乳というよりも「美乳」と言いたくなるほど。

これで本当に子供がいる人妻なの?と疑いたくなるほどエロい光景でした。

そのまま2回戦も楽しませて貰って、後は時間までのんびりタイム。
家や仕事の愚痴を聞いたり趣味の話を聞いたり。

相手が満足してくれると、男としても自尊心が満たされますねー!

あまりのスムーズな展開に、「こんなオイシイ事もあるんだな」と、目の前の光景が現実に思えませんでした。
 

出会い系の貧乳人妻熟女とのセックスは、一回限りで終了

時間もそろそろ…
という事で、着替えて帰り支度をする事に。

思い切って誘ってみました。

「またタイミングが合う時に会いませんか?」

「これは今日だけの事だからね。またサイトで見つけたらメッセージするね」

連絡先の交換はあっさりと断られました。

頻繁に会うと、お互いに情が出てしまうから駄目…だそうです。

やっぱり遊び慣れている人でしたね(笑)

見送りも不要という事で、そのまま解散。

「今日はありがとう。たのしかったよ」

帰りの電車の中でスマホを見ると、短いメッセージが一通だけサイトに届いていました。

出会い系には色々な人がいます。

たまに今回のような、割り切りではない「本気で遊びたい人」がいるから面白いよなぁ…。

割り切りで遊ぶのも悪くないけど、ノンアダルトに潜む「本気で遊びたい、大物タイプの人」と出会えた時の面白さを知ってしまうと…

まだまだ出会い系はやめられそうにありません(笑)

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