ワクワクメールでアナル好きセフレをゲットできた成功談

ワクワクメールでアナル好きセフレをゲットできた成功談

正直な話、アブノーマル系だと出会える確率はピュア系より難しくなります。
時々、興味を持っている人からメッセージを貰いますが、ほとんどが初心者。

以前に「試してみたい」と言う30代の主婦と実際に会ってアナルセックスをした事がありますが、最初の時点(準備段階のローションをつけた指入れ)で痛がってしまい次に繋がりませんでした。

アナル経験があるM気質の女子大生と一時期メル友になっていたことがありますが、相手が住んでいるところが熊本で私の方は仙台。

出張の時に会ってお互いに満足のいくアナルセックスを楽しみましたが、遠距離だと定期的に会うことが難しく、これも次に繋がりませんでした。

しかしだからと言って、風俗では物足りません…。
そんな思いを抱きながら飽きずに懲りずに地道にサイトをチェックする日々。

そして、登録して2年目にやっと理想の出会いに繋がりました。

ワクワクメールでアナル志望の女性を発見

そもそもアナルセックスの魅力とは

話は少しそれますが、私がここまでハマってしまった理由を挙げておきます。

  • 通常のセックスでは感じられない背徳感。征服欲。
  • 女性器よりキツイ締まりが良くて気持ちいい。
  • 妊娠の心配がないので思いっきり中出しできる事。

単純に自分のメリットばかり挙げましたが、アナルに興味がある女性も同じような事を言っています。
共通しているのは、肉体的な快楽よりも精神的な満足感の方が強いのかな…と。

アダルトビデオにありがちな2穴責めなんて、男性側からしたら特別気持ちいいわけではないですし(チンチンは1本ですから)

それでも、好奇心と満足感を満たすためにはやってみたいんですよね(笑)

近場で出会えた理想の相手

ワクワクメールでやっと出会えた相手は、福祉施設で働く山形市の27歳。
元々Mっ気が強く、以前に付き合っていた年上の彼氏に仕込まれたようでした。

仙台から山形までは車で1時間程度。
会えない距離ではないし、彼女も休みの日には時々仙台まで来ているようです。

お互いに欲求を満たせる相手を探していたため、話はスムーズに進みました。
仕事が休みのタイミングで会う約束をして、それまではLINEでメッセージ交換をしながらコミュニケーションを取ります。

ワクワクメールからラインに移行して待ち合わせ

地元で会うのは知り合いに会う可能性があるから…という事で、デートの待ち合わせは土曜の昼過ぎにイオン鈎取(かぎとり)店の駐車場。

高速道路のインターから近いことと、市街地から離れているので人に見られる心配が無いこと。
車を長時間駐めておける事を考慮して決定しました。

メッセージのやり取りをしていて、Mっ気が強いだけでなくSMの経験も割とあることがわかったので、
待ち合わせの日に備えて大人のオモチャも適当に揃えておきました(笑)

激ぽちゃだけど美肌の田舎娘とSMプレイ

約束の時間より早く着いてしまったので、ガストでコーヒーを飲みながら時間を潰します。
1時間ぐらい本を読みながら待っているとスマホに

「今、駐車場に着きました。どこにいますか?」

新着メッセージのお知らせ。
改めて自分の車を停めた場所とナンバーを教えて待ち合わせをします。

車に戻ると、すでに女性がまっていたので声をかけます。

「こんにちは。××さんですか?」

「はじめまして。××です。」

見た感じには、ぽっちゃり…というより豊満な体型。

顔立ちは悪く無いけど、正直、複雑な気分でした(笑)

車内で世間話をしていると、やっぱり彼女も気にしているようで体型の話になりました。

元々はここまで太っていなかったけど、仕事と元彼との別れ話のストレスが重なって過食になり、気がつけばこの体型に。
その結果、普段の出会いは期待できなくなってしまい、出会い系に登録。

加えて、SM的なセックスじゃないと満足できなくなっていたので、相手を探すのにちょうどよかったようです。

名取川沿いに車を進めて「スパーク」というラブホテルへ。
時間はあったので部屋に入ってからもゆっくり打ち明け話に付き合いました。

「こんなに人と喋ったの久しぶりかも(笑)」

最初は固かった彼女の表情もだんだん柔らかくなってきました。
頃合いを見て一緒にお風呂へ。

肌はかなり綺麗なのでセフレにいいかも?

裸姿を見てみると、ぽちゃといっても肌の質感は悪くありません。
山形は全国的にも素肌美人が多い事で有名なので、当然といえば当然?)

いちゃいちゃするのも嫌いではありませんが、今日の趣旨はSM的な大人のお付き合い。
浴室に入ると同時に

「おい、咥えろ。洗う前に綺麗にしろ。」

命令口調で指示をすると、驚いた表情をしていますが素直に即尺をしてきます。

これが思ったより仕込まれていたようで、的確に男のツボを押さえて来て我慢するのに精一杯でした。
さらに、指示をしていないのにディープスロートやアナル舐めまで。

次第に溶けるようなエロい目付きになり、完全にスイッチが入った様子です。

浴室では鏡に映る姿を見せつけながらバックで1回。
まだローションを塗っていなかったので、普通にバックでセックスしました。

ひと段落してベッドに移動すると

「縛って欲しいです」

と、拘束プレイのおねだり。

持参したSM用のロープで手足を縛り付けてバイブで敏感なところ攻めます。
アナルプレイを希望していたのもあり、オマンコだけでは物足りない様子。

バイブを入れたままアナルに挿入します

バイブを突っ込んだまま、肛門にローションを塗り、ゴムを付けて一気に挿入します。

「…うぅ…」

彼女も声にならない喘ぎ声をあげて快楽を必死に我慢しているようです。
両手足を縛られて、オマンコにバイブを突っ込んだままアナルに挿入されている光景はカオスと言っても過言では無いでしょう。

AVでは普通に見ることのできる光景でも、現実に体験できる人は多く無いと思います。

でも、目に前には現実の光景として写っています。

激ぽちゃ体型のため、正常位で攻めていてもちょっと苦しい感じはありますが…
この日は抑えきれない興奮感もあって、続けて4回もアナルプレイを堪能。

彼女も久しぶりの快感に満足した様子で、この日を境に自然とセックスパートナーになりました。

セフレ以上恋人未満のセックスパートナー

身体の相性も悪くなく、適当に離れた距離に住んでいるのでセフレとしては文句のつけようもありません。
さらに彼女も欲求が満たされたのか過食が止まり、徐々にスタイルが良くなってきました。

元々ブサイクなタイプではなかったので、自分としては棚からぼたもち。
真面目な付き合いに発展してもいいかな?と思う時もありましたが、

「しばらくはお友達でいてください」

と、先に言われてしまいました。

結果的に月に1~2回は会う都合の良いセフレ関係が続いているので、自分としては好都合ですが、会う度にスタイルも良くなっていくのがわかるので、ちょっと勿体無い気もしています(笑)

友達でいて欲しい…と言っていた理由も、おそらく元彼との刺激的なセックスが忘れきれていないのかな…と、考えていますが、そこは嫉妬しても始まりません。

これからどういう関係に発展していくかはわかりませんが、

今はこの関係を大事にしていこうと思っています。